医薬品の輸入代行業者のお陰で助かりました

私が医薬品の輸入代行業をやっているベストケンコーの名前を知ったのは、会社で管理職になり、仕事の重責から憂鬱な状態が続くようになってからでした。
私は症状が悪化しないうちに何とかしなければという気持ちになり、最寄りのメンタルクリニックで診察して貰うと、うつ病という診断が下されました。
そして、初診にも関わらずに一日に服用する抗鬱薬を3種類を服用するように言われたので私はその医師の判断に疑問を感じ、ドクターショッピングをはじめたのです。
ドクターショッピングというのは、質の良い病院やクリニックを次から次へと試して、探す行為を言い、青い鳥症候群という呼び方をされる事もあります。
それはメンタルクリニックの中には十分な実務経験を経ないまま、独立開業するという例が影響しているからかも知れません。
最近では実務経験が大変メンタルクリニックや心療内科医が増加しており、厚生労働省のある統計によれば、精神科・心療内科、あるいはメンタルクリニックという看板を掲げている診療所は1996年から2008年の12年間をみると、5.5倍強にも上る勢いで増加しているというデーターがあるそうです。
私の様な患者側としては、ベテランの心療内科医に治療して貰いたいと考えるのが当たり前でしょうが、インターネット全盛の今日日になっても良質のメンタルクリニックを探すのは事実上至難の業でしょう。
また住んでいる地域からそのクリニックが地理的に極端に離れていたら、旅費等を考えれば通院が難しくなりますから、忙しすぎる仕事を熟しながら治療をするのは困難です。
このような状況を鑑みて一般人が出来るのは、事実上ひたすらに病状に耐えながら良いクリニックを探すが、ベストケンコーから抗鬱剤を入手するという二択になるかも知れません。
ベストケンコーであれば抗鬱薬をパソコンを使わずとも、スマートフォン等から簡単に注文する事が出来る所は大きなメリットです。
更に大きなメリットとしては、会社関連は元より自分から表明しない限り、病気があからさまになる事はありませんので安心出来ます。
しかし、もし会社に近くのメンタルクリニックに通っている場合であれば、出入りしている場面を会社の上司や部下等に悟られる可能性がありますので、人事考課に影響が出る可能性があるので避けたい所でしょう。
ベストケンコーであれば、家族でさえ外見から中身を覗い知る事は出来ない包装をしてくれます。
また日本ではまだ薬の有効成分の特許が切れていない事から、ジェネリック版を発売出来ないでいますが、ベストケンコーを経由すれば安価なジェネリック版を入手出来るので、これは2つ目の大きなメリットであると言えるでしょう。
言うまでもありませんが、ベストケンコーで発売している薬は100%保証されている正規品ですから安心出来ます。
もちろん処方箋も必要無いので自分で調整しながら服薬し治療が出来ますし、薬を飲んでいる事が会社に知られる事もありません。
こうしたベストケンコーの存在に、感謝せざるを得ないというのが今の感想です。